論文が受理されました生体医工学研究室 岐阜大学2023年5月29日読了時間: 1分岐阜薬科大学の遠藤先生との共同研究がChemico-Biological Interactionsに採択されました。雑誌の名前のとおり,薬学≒Chemmicoと私ども= Biological のInteractionで可能となった研究です。異なる分野が協力することで双方ともにプラスになることを実感いたしました。それにしても,遠藤先生が論文を書かれたスピードには驚かされました。
2/6 名古屋大学との共同研究論文が受理されました名古屋大学 手の外科の先生方との共同研究論文 Identification of endometrial CD169+ macrophages essential for Treg cell accumulation and implantationが Cell Reportに受理されました。 筆頭著者の先生とは4年くらいのご縁です。まだご研究半ばのころから様子をうかがっていました。日夜を問わず
1/28 Tareqさんがポスドクとしてラボに加入しました以前から面識があったバングラデシュ パトゥアカリ科学技術大学のTareqさんがポスドクとしてラボに参加しました。 現在,私どものラボは,杷野さん,松井さん,新規加入のTareqさんが実験を頑張ってくれ,津田さん,森さんがマイクロたちのお世話と事務を担ってくれています。たくさんの皆さんに支えられています。それぞれがそれぞれの立場で頑張ってくれています。 私はもうラボで実際に実験をできません。本
1/15 パイントーさんの学位審査会がありましたミャンマーからきているパイントーさんの学位審査会がありました。学位の取得に向けて頑張ってきた4年間の総まとめなので,緊張したのではないかと思います。 もう20年近く前になってしまいますが,自分が大学院生だった時のことを思い出しました。その時には結婚もしていたので,1つでも多くの論文を書けるように,なんとか結果を出さなければ!という思いでやっていたように思います。ありがたいことに論文を出せて,いく
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