論文が受理されました生体医工学研究室 岐阜大学2023年5月29日読了時間: 1分岐阜薬科大学の遠藤先生との共同研究がChemico-Biological Interactionsに採択されました。雑誌の名前のとおり,薬学≒Chemmicoと私ども= Biological のInteractionで可能となった研究です。異なる分野が協力することで双方ともにプラスになることを実感いたしました。それにしても,遠藤先生が論文を書かれたスピードには驚かされました。
10/3 北川先生からのご指導週に2回,前 岐阜大学/岡山理科大学 獣医内科 教授の北川先生に来ていただいています。北川先生から,研究の進め方・論文の書き方から進路相談など,多岐に渡りご指導をいただいています。 北川先生からいただいている指導の中には,今あるデータから論文を書くというものがあります。今,これまでのデータから作成した論文が2報,投稿中です。それも学部生が筆頭著者として論文を書いています。もちろん,この論文を書く前
9/30 高校生に対してのオープンラボがありました近くの高校の生徒さんたちをお呼びし,マニュピレータ操作や胚操作といった生殖発生工学を体験していただくオープンラボを開催しました。3つの班に分かれ,1. マニュピレータ操作(除角など),2. 卵巣からの卵子回収・ピペット作り,3. 選卵等,動物病院見学等をローテーションで回っていただきました。 できるだけ多くのことを体験していただき,少しでもアカデミア・学術を身近に感じていただけたらとても嬉しい
9/17 COMIT ミニブタセミナーがありました日本橋にて,ミニブタセミナーがありました。残念ながら,会場まで足を運んでいただくのは難しかったようですが,オンラインではそれなりの数の方が参加していただけたようです。 週に複数,私のところにもセミナー開催のお知らせが来るくらいですから,よほど刺さる内容でなければ会場まで足を運ばないですし,オンラインですら「まあいいか」となります。仕方ないと思います。 ちょっとしたセミナーを行うにしても,裏方として
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